オートリファイン・ARC/スタビライザー・タワーバー

アフターパーツ.co.jp ホームへ

オートリファイン/ARCは純正サスペンションの潜在能力を可能な限り引き出す能力を秘めた、高性能且つ安全性の高いサスペンション・チューニングパーツの開発・製造を行っている。arcは23年前に世界に類を見ないパイプ・スタビライザーの開発と多種少量の量産化技術の開発に成功し、世界に先駆けスポーツ・スタビのパイプ化及び多種少量の量産化技術の開発に成功を収めた。

メーカー名をクリックすると車種別のオートリファインお買い物ページへ移動いたします。
車種一覧
 日本車  日本 オートリファイン トヨタ
トヨタ
ARC ニッサン用パーツ
日産
ホンダ ARC パーツ
ホンダ
ARC ミツビシ用パーツ
三菱
オートリファイン スバル用パーツ
スバル
マツダ オートリファイン パーツ
マツダ

 イギリス車 イギリス ローバー ミニ ARC社
ローバーミニ

 ドイツ車 ドイツ BMW パーツ オートリファイン
BMW
ARC アウディ用パーツ
アウディ
ワーゲン ARc
フォルクスワーゲン
ARC BMW ミニ用
BMW mini
 

 イタリア車 イタリア アルファロメオ用パーツ ARC
アルファロメオ
ARC/オートリファイン概要
オートリファインとは
オートリファインは純正サスペンションの潜在能力を、可能な限り引き出す能力を秘めた、高性能且つ安全性の高いサスペンション・チューニングパーツの開発・製造そして販売する事を第一に考えています。 ARC
オートリファインは23年前に世界に類を見ないパイプ・スタビライザーの開発と多種少量の量産化技術の開発に成功し、今日ではパイプ・スタビライザーといえばオートリファインと言われる程になりました。
一般的にストリート・ユースのユーザーはスポーツ・サスペンションに対し、スポーツ性と居住性という技術的には相反する、常識では実現不可能な事を要求されていると思います。しかし従来の2点式サスペンション・キット即ちショックとスプリングの変更だけでは、これらの要求を満たす事は出来ませんでした。何故ならスポーツ性を高める為には、具体的にはロールを抑える為には、スプリングレートを純正に比べて3倍も4倍も高めなければならず、その結果ストリートでの居住性は著しく損なわれる事となってしまっていたからなのです。
ARCは世界に先駆けスポーツ・スタビのパイプ化及び多種少量の量産化技術の開発に成功を収めた事で、既存のサスペンション・キットとは一線を画し、ロールを抑える役割はパイプ・スタビに持たせられるのです。従って居住性の悪化は従来の2点式とは比べるべくも無く最低限に止められているので、マニアの常識では実現不可能とされる、わがままな要求を満たす事が可能になったのです。これがARCが理想とする3点キットであり、サスペンション・リファイニング・システムと呼ぶゆえんでもあるのです。
オートリファイン製品紹介
■ARCパイプ/スタビライザー
インポートカーではすでに常識となっているARCパイプスタビライザー。超軽量、高剛性を両立し、乗り心地を損なわずにロールを制御することは言うまでもなく、ホイールのインチアップ時の重量増加によるタイヤのばたつき感を制御し、ロードホールディングの向上にも効果が得られます。アジャスタブルタイプはアンダー、オーバーを自在にコントロールが可能で、走りのステージに合わせたセッティングが可能となります。
●中空構造-同レートの中実スタビライザーと比較すると、ARC社製は超軽量化を実現している。
●冷間引き抜き鋼管-特殊合金鋼管を採用し、継ぎ目がない一体成形としているので、電縫管のスタビと比較するとオートリファインのスタビはへたりは皆無です。
●初期入力がしなやか-路面からの入力をしなやかに受ける為、レートをあげてもごつごつ感がありません。

■オートリファインハイパーリンクシステムの特徴
純正スタビライザーリンクをオートリファインハイパーリンクシステムに交換することで、純正リンクのゴムブッシュの潰れや、リンクロッドのたわみによる初期レスポンスの悪さを解消し、装着スタビライザーの性能をより引き出すことが可能となります。ARCは世界一のベアリングメーカーNMB社と共同で開発した、音が出ないしかも自己潤滑性に優れたメンテナンスフリーの理想的なロッドエンドベアリングを使用しています。
ARCCLIMAX-T(車高調整サスペンションキット)/ハイパーリンクシステムはこちらから←Click

■オートリファインパワーブレース/ストラットタワーバー
ドレスアップ効果だけでなく、ブレース本来の目的であるボディ剛性アップを確実に実現する事を目的に開発を行いました。サスペンション取り付け部の剛性をアップすることで、サスペンションに負荷がかかったときに合せいすルサスペンション・ジオメトリーの変化を抑えられ、サスペンション本来の性能を引き出すことが可能になります。したがって、コーナリング中の車の挙動がドライバーに伝わりやすくなる為、コントロール性が大幅に向上します。また、スポーツサスペンションを装着した場合、車の室内にきしみ音が発生しやすくなりますが、オートリファインパワーブレースの副次的な装着効果として、このきしみ音の制御にも効果が得られます。 POWER BRACE

■CLIMAX−1(車高調整式サスペンション・キット)
サスペンション・リファイニングにこだわり続けるオートリファインが満を持して投入を開始したCLIMAX-T。それは従来のモデルに比べ、フリクションロスを徹底的に低減させたエボリューションモデルです。よりスムーズな摺動によって得られるリアルレスポンス、モノチューブ(単筒式)でしか実現できないオールマイティーなコントロール性の高さ、そして熱による減衰特性変化の極小化および耐久性の向上等、スポーツショックに求められる全ての要素において飛躍的な進化を遂げました。
●単筒式-ARC車高調整サスペンションキットは減衰力の微調整が可能な為、スポーツ性と居住性を両立しています。
●倒立式-ストラット構造のダンパーは全て倒立式を採用し、スポーツ性を高める為に必要な横方向の剛性を充分に確保しています。
●プレス成形ブラケット-ストラット構造のダンパーは全てプレス成形ブラケットを採用し、純正と同等の強度を確保しています。
ARCCLIMAX-T(車高調整サスペンションキット)/ハイパーリンクシステムはこちらから←Click